はじめまして!5人子育て中ママのみみりんです。 普通のサラリーマンの夫とせっせと働いて教育費を貯めて?!(貯めようと思ってもたまらないのですが・・)いる今日この頃です。どれくらい、教育費は必要なのか、できればお助けいただける制度はないのかいろいろ調べたこと、体験したことをまとめてみます。 今までの記事は、 教育費いくらかかる? http://mimirin.chu.jp/kyouikuhi/index.html にまとめています。今後はこのブログは更新状況など伝えていきたいと思います。

2012年02月21日

公立高校推薦入試の流れ その1

長女が、無事に推薦入試で合格しました。

どういう手順で合格したか紹介します。


動機は、部活動でがんばりながら、勉強もそれなりに頑張っていました。

部活動に力を入れている子をお持ちの保護者の方ならお分かりになると思いますが・・

本当に休みのない中で、勉強や宿題を頑張っている姿はすばらしいいですよね(おやばかですが・・)自分の子ながら良くやっていると感心します。

また、親もかなりかりだされます。送り迎え、県内だけではなく県外への練習試合や試合など、かなり振り回されてきました(半分楽しみでもありますが・・)


おかげで、県大会まで出場することが出来ました。

だったら、その部活動や学習の頑張りを認めてくれるかもしれない推薦で評価してもらうといいのでは・・・

と、子供よりも、親のほうが強く感じたかもしれません。

やはり、同じ部活動の子も推薦入試を受けました。


まず、手順として、中学校の先生に推薦依頼を伝える。

志望理由を先生に伝える。

まず、そこで、わが子は、『志望理由が弱いので、校内推薦希望願を渡せないといわれました。』

本人は、パニックに陥っていましたが、自分なりにまとめて話したところ、次の週にようやく、校内推薦希望願の用紙をもらってきました。

ただ、用紙をもらってから提出日が翌日!!だったので、徹夜となりました。

子ども自身も、その週に、入試に提出する成績を決定する最後の試験が迫っており、勉強そっちのけとなりました。

事前に、早い時期から、準備しておけばよかったと親としても反省しています。

次に続きます〜

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posted by みみりん at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 推薦入試について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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